子どもの力江尾引き出す、頑張れ!と頑張ったね!の違い

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子どもの力江尾引き出す、頑張れ!と頑張ったね!の違い

合言葉は『がんばったね!』

お子さんに今日も1日頑張ったねって言えていますか? 学校から帰ってきて、がんばったねって言っていますか? レッスンノートに、練習の記録を付けてきてくれると、 「こんなにがんばったのね!」「がんばったね!」って たくさん声をかけてあげられる事ができます。 ぜひぜひ、ご活用くださいね。

頑張れ!はダメ?頑張ったね!は良い?

一見似ていて、同類語と勘違いしてしまいそうな、頑張れと頑張ったね 効果は雲泥の差なので、注意が必要ですよ。

頑張れ!といわれると

  • =頑張ってない。
  • =もっとやりなさい。
  • →自分はダメな人間だ。
  • が連想されますが、、、
*****テンション下がる〜******

頑張ったね!といわれると

  • =今までの過程を褒められた
  • =自分に自信が持てる
  • =前向きに生きれる
  • →嬉しい、もっと頑張ろう
*****テンション上がる〜****** でも、でも わかっていても親も上手に言えない時ありませんか? それは、親自身が自分に 親として頑張って!って思っていませんか? 自分に頑張ってるね!って 言いましょうね。 ここまでブログを読んで頂き、ありがとうございます。 私からあなたへ、 頑張ってるね! を送ります。
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KANA

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