中学のテスト範囲は、日本のお琴について




中学校では、学期末テストが今月半ばにあるようです。

中学一年生のJちゃんのテスト範囲が、箏(そう)←お琴のこと

でした。

これは、中学教員免許を持っている私の力の見せ所〜といい事で、中学の教科書が懐かしくてワクワクしました。

文科省では、日本の音楽もしっかり教育するようにと、定義されています。

ですから、授業では必ず日本の音楽についてやるのですよ〜。

が、五線紙に四分音符や八分音符で記譜されて楽譜に慣れている私にとって、横書きや縦書きの日本の楽譜は分かりづらい、、、

上が、縦書きの生田流

下が、横書きの山田流

うーん、、、見慣れないので、すぐには演奏出来ない、、、、、

やはり、この形⬇︎が一番分かりやすいです。笑


せっかく何年もピアノ教室に通ってるんだのも!音楽の成績が悪いなんて、許しませんよ〜(^.^)

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